【2019年】4Kモニターの選び方・おすすめ機種まとめ

4Kモニターの選び方 完全ガイド

4Kモニターの選び方やおすすめ機種情報をまとめました。

4Kモニターを買ってみたい」という方から「現在使っている4Kモニターに不満がある」という方まで、4Kモニターを買おうと思っている人向けの完全攻略ガイド的なまとめページです。

4Kモニターを初めて買おうと思っている方は、この記事を上から順に読んでいくことで4Kモニターのメリット・デメリットが分かり、自分に最適な機種を選べるようになります。

すでに4Kモニターのイメージが分かっている方は、序盤の解説部分は読まなくてOKです。
解説のあとに用途別・サイズ別・機能別おすすめ機種を紹介していますので、そちらが参考になるかと思います。

それでは下記よりご覧ください!

4Kモニターの基礎知識

4Kモニターとは、解像度が「3840×2160」のモニターのこと

まず4Kモニターとは「解像度が4Kのモニター」のことで、具体的には「3840×2160ピクセル」という解像度のモニターのことを指します。
解像度の横幅が約4000なので、4000=4K(キロ)ということで「4Kモニター」と呼ばれています。

4Kモニターの解像度

▲どれくらいの解像度なのか、分かりやすい画像を作ってみました。

フルHDの事を「2K」と呼ぶ関係で、4K=フルHDの2倍だと解説しているサイトもありますが、図を見れば分かる通り、正確には4倍ですね。

また、世の中には5Kモニターというのも存在するので、一応図に入れてみました。
でも5Kはまだまだニッチな解像度ですし、値段も超高いです…。

PCモニターとして使うなら4Kでも十分すぎるほど広いので、今あえて5Kを検討する必要は全く無いですね。

4Kモニターを実際にPCに接続したらどんな感じか、については「モニターの解像度が「4K」ってどんな感じ?フルHD・WQHDと比較してみた!」にて写真付きで解説しています。

4K 解像度 とは 比較 モニターの解像度が「4K」ってどんな感じ?フルHD・WQHDと比較してみた!

4Kモニターのメリット

作業スペースが超広くなる!

フルHD 4K 比較

メリットは、なんといってもフルHDモニター4枚分の情報を1枚のモニターで表示できることです!
今までモニターを4枚使っていた人でも、4Kモニターに買い替えたら1枚で済んでしまいます。

そのため、多モニター環境からの乗り換えにも最適です。

多モニター環境から移行するメリット

  • 電気代が節約できる
  • 視線移動が減り、眼精疲労が軽減できる
  • デスクのスペースが広くなる
  • グラフィックボードのポートが空く →更にモニターを増やすことも出来る!

PCの作業スペースはいくらあっても足りない…という方は、4Kモニターを購入すると幸せになれます。

映像が高精細でキレイ

4Kモニターだと、デスクトップアイコンを見ただけ違いが分かるほど画質がいいです。

例として、まずはフルHD(1920×1080)のごみ箱を見てください。

4Kモニター

▲これがフルHDのゴミ箱です。
次に4K(3840×2160)のごみ箱がこちら。

4Kモニター ゴミ箱

▲明らかにクッキリと表示されています。
ゴミ箱の中に捨てられている紙のシワまで見えそうな勢いです!

なんせ画素数がフルHDの4倍ですから、誤解を恐れずに言えば「画質が4倍キレイ」ということになりますね。

4Kモニターのデメリット

そんな4Kモニターですが、いい事だけじゃなく、当然デメリットもあります。

デメリット

  • 解像度に余裕がありすぎるので、ついつい無駄なマルチタスク作業をしがち。
  • 4Kでゲームをするなら、それなりのハイスペックPCが必要。
  • 27インチ程度だと、文字が小さいので拡大する必要あり。
  • ある程度大きなモニターを買わないと、4K解像度を活かしきれない。

例えば上記のようなものです。

かつてのぼくも「ウィンドウたくさん開ける!作業が捗る!わ〜い」という具合で度を超えたマルチタスク作業をしようとして、脳みそが思考停止状態になっていました…w

お察しの通り、自分のキャパを超えたマルチタスク作業をしても、全く捗りません。
むしろ注意力散漫になって、効率が落ちます…。

これらのデメリットについては「4Kモニターのデメリットはこれ!【失敗しない選び方を解説】」にてもう少し詳しく語っています。

4Kモニターのデメリットはこれ!【失敗しない選び方を解説】

4Kモニターに関する「よくある質問」

ぼくはこのブログでモニターに関する記事をたくさん書いているので、Twitterなどでよく相談を受けます。
そこで、よくある質問をまとめてみました。

4Kモニターを買うならどんなサイズがおすすめ?

4Kモニター サイズ

結論から言うと、用途によっておすすめサイズは異なります。

サイズごとの特徴

  • 27インチ…ゲームに最適。ただし拡大しないと文字が小さい。
  • 32インチ…大きすぎず小さすぎず、バランスが良い。
  • 43インチ…スケーリング100%でそのまま使えるので、作業スペースが超広い。

個人的には32インチが4Kモニターとして一番バランスが良く、使い勝手が良いと思います。

しかし、ゲームをするには32インチだと大きすぎると感じるかもしれません。
コントローラーを繋いでプレイするならいいのですが、マウス&キーボードだと必然的にモニターとの距離が近くなりますからね。

なので、マウス&キーボードでゲームをプレイするなら、27インチがちょうどいいです。

モニターのサイズについての詳細な比較は「4Kモニターのおすすめサイズは?【27・32・40インチの特徴を比較】」にて行っております。

4Kモニター4Kモニターのおすすめサイズは?【27・32・40インチの特徴を比較】

HDR機能はあったほうがいい?

結論から言うと、「ゲームや映画を楽しむつもりなら、あったほうがいい」ですね。

HDR(High Dynamic Range)機能とは、簡単に言うと「明るさの表現力(明暗のコントラスト)を劇的にアップさせる機能」です。

普通のモニターで明暗の差が激しすぎる映像を表示すると、いわゆる「黒つぶれ」「白飛び」という現象が発生します。
要するに、暗すぎたり明るすぎたりする部分があると、色を正しく表現できません。

SDRとHDRの違い

▲イメージとしては上記のような感じですね。
画面の明るさを底上げしなくても、きっちりと明暗のコントラストを描き分ける事ができるようになります。

注意点としては、「HDRに対応したコンテンツを再生するときのみ」効果があるという点です。
HDR対応モニターを通せばすべての映像がHDR化される…というわけではないので、ご注意くださいね!

HDRについてもう少し詳しく知りたい方は、以下の記事を参照してください。
>>【高画質】HDR対応4Kモニターのおすすめ機種ランキング

HDR対応4Kモニターおすすめランキング【高画質】HDR対応4Kモニターのおすすめ機種ランキング

液晶パネルの種類はどれにするべき?

液晶パネルには主にTN / VA / IPS という3つの種類があります。

パネルによって画質の特徴が違うので、予算や用途に合わせておすすめパネルは異なります。
液晶パネルの主な特徴を以下にまとめました。

TNパネルの特徴

コストが低いため、最も世の中に普及している液晶パネルです。
画質の特徴は以下のとおりです。

  • 視野角が狭い(見る角度によって色が変わってしまう)
  • 応答速度が速い(残像が少ない / FPSなどのゲームに最適)

VAパネルの特徴

TNパネルよりはコストが高いですが、IPSパネルよりは安く製造できます。
画質の特徴は以下のとおりです。

  • TNパネルよりは視野角が広い
  • 構造的に「真っ黒」を表現できる唯一のパネル(映画の迫力がヤバイ)
  • 応答速度は遅い(ものによってはIPSパネルよりも遅かったりする)

IPSパネルの特徴

一番コストが高いので、高級モニターによく採用されています。
画質の特徴は以下のとおりです。

  • 視野角が広く、色がとても正確
  • コントラスト比はVAより低い(黒の濃さはVAが上)
  • 応答速度は遅い(静止画向き)

一般的に、ゲーム用途にはTNパネルが最適と言われています。
応答速度が早く、画面の移り変わりが激しいアクションゲームでもキビキビと描画できるからです。

そのかわり色の綺麗さはIPSパネルが一番優秀なので、4KモニターにはIPSパネルが採用されることも多いです。
4Kモニターはデザイナーさんなど、ゲーム以外の用途で使う方が多いからですね。

また、映画やVODを4Kで視聴したい方はVAパネルもおすすめです。
IPSパネルほど値段が高くないのに「黒色の表現力」はダントツでVAが高いです。

そのため映画やドラマとの相性がよく、映像の質感が高いのが特徴ですね。

TNパネルとIPSパネルの比較

TNパネルIPSパネルではどれだけ色の正確性が違うか、参考画像を貼っておきますね。

まずはTNパネルのモニターです。

XL2546の色再現性

オレンジ単色を表示。しかし、見事にグラデーションになっている…

▲これ、Windowsの壁紙を「単色」にして表示しているので、オレンジ一色なんですけどね…。
TNパネルは視野角が狭いので、単色を単色として表示できません。

これは値段に関係なく、たとえ10万円のモニターだろうと、原理的にTNパネルは視野角を広げることは出来ません。

しかしTNパネルには、この視野角の狭さを補って余りある「応答速度の速さ」という圧倒的なメリットがあります。

以前に「最高のゲーミングモニターはどれ?プロゲーマー1029人に聞いてみた!」という記事で、FPSのプロゲーマー1029人が使用しているゲーミングモニターを調査したことがあります。

プロゲーマーが使っているおすすめゲーミングモニターランキング最高のゲーミングモニターはどれ?プロゲーマー1029人に聞いてみた!

結論から言うと、1位から10位まで、見事にすべてTNパネルのモニターでした。
IPSパネルのゲーミングモニターを使っているプロは1人もいません…。

TNパネルは「動く物体を視認する」ような用途には、最も適したパネルと言えるでしょう。

お次は、IPSパネルのモニターです。

PD2700Qの視野角

オレンジ単色を表示。ちゃんと「単色」として表示できている。

▲これは誰がどう見ても「単色」でしょう!

IPSパネルは色が正確ということがよく分かると思います。

ですがそのかわり、応答速度が遅いのがデメリットです。
IPSパネルでゲームをプレイすると残像が酷いです…。

IPSパネルはあくまで「静止画的な使い方」に特化したパネルと言えるでしょうね。

液晶パネルの違い まとめ

まとめ

  • TNパネルは「動的」な用途に適している。
  • IPSパネルは「静的」な用途に適している。
  • VAパネルは「エンタメ鑑賞」に適している。

ちなみにVAパネルはIPSパネルよりも応答速度が遅いと言われています。
しかし、「黒色の発色の良さ」はダントツで優れているため、VAパネルはブラウジング・動画鑑賞などのエンタメに最適と言えるでしょう。

4Kモニターをテレビとして使うのはあり?

結論から言うと、「もともと4Kモニターを持っているなら、あり。」ですね。

新しく4Kモニターを買うところからスタートなら、素直に4Kテレビを買ったほうがコスパがいいです。

4Kモニターでテレビを見れるようにするにはいくら掛かるか?という検証は「4Kモニターをテレビとして使うのはアリ?メリット・デメリットを解説」で解説しています。

4Kモニター テレビ4Kモニターをテレビとして使うのはアリ?メリット・デメリットを解説

4Kモニターの買い時はいつ?まだ早い?

4Kモニターって、安いものだともう3万円から買えてしまいます。
もう少し待つか」という段階は終わっていますねw

むしろ、今年の10月には消費税10%への引き上げも控えていますから、それまでに買ってしまう方がお得です。

4Kモニターの買い時については「4Kモニターの買い時を解説する【2019年8月に値上がりする模様】」という記事が参考になるはずです。

4Kモニターの買い時を解説する【2019年8月に値上がりする模様】

4Kモニターの文字が小さいのは、どうしようもないの?

文字サイズを拡大することは、もちろん可能ですよ!
Windowsの設定から簡単に拡大することができます。

拡大すると、きめ細かくてキレイな画質にはなります。
しかし、拡大した分だけ「スペースの広さ」というメリットが薄まります…。

なので、4Kモニターで文字を拡大するというのは、ある意味「ぜいたくな使い方」なんですよね。
画質を滑らかにするためだけに4K解像度を使うわけですから。

そうは言っても、文字が小さいとどうしようもないですよねw

文字を拡大するのは勿体無い…でも小さくて読めない…という苦悩の末にぼくが思いついたのが、「ブラウザの文字だけ拡大する」という設定方法ですw

詳しくは「「4Kモニター文字小さい問題」を解決する絶妙な設定思いついた」で解説していますが、4Kの解像度の広さを活かしつつ、文字の読みやすさを確保した絶妙な設定だと思っていますw

「4Kモニター文字小さい問題」を解決する絶妙な設定思いついた

低スペPCなんだけど、4Kでゲームできる?

ぼくのPCもグラボがGTX1060なので、今だったら「低スペ」と言われてしまうPCです。
しかし、グラボを買い換えるほどのお金がないので、なんとか4Kモニターを使って快適にゲームをプレイする方法を編み出しましたw

ぼくはFF14を主にプレイしているのですが、「ウィンドウモードにして、縦幅を1080に絞る」という方法で遊んでいます。
横3840×縦1080という解像度になるので、超ウルトラワイドモニターみたいな感じですね。

要は4Kモニターの半分だけ使うという方法なんですが、これだとぼくのPC基準でグラボの負荷を40%軽減出来る上に、POVがめちゃくちゃ広がるので、4Kフルスクリーンでゲームを表示するよりもむしろ遊びやすいんですよねww

FF14

▲めっちゃ視野広いです!
FF14だとこの視野の広さがとっても重要なので、フルスクリーンで遊ぶよりも有利ですねw

詳細なやり方などは「「低スぺPC+4Kモニター」でFF14をプレイする方法【GTX1060で快適】」に書いていますが、RPGなどをプレイする方にはめちゃくちゃオススメな方法です。

4KモニターでFF14を快適にプレイする方法「低スぺPC+4Kモニター」でFF14をプレイする方法【GTX1060で快適】

しかしこの方法には、FPSなどの「画面の中心」が重要なゲームでは使えないというデメリットもありますので、根本的な解決にはなっていませんw
お金に余裕があるなら、グラボを更新するのがベストですね。

4KモニターでフルHDの動画を全画面表示したら、やっぱ画質悪くなる?

結論から言うと、4Kモニターだからと言って特別悪くはなりません。
しかし、大きいモニターを買うなら、大きいぶんだけ画質が粗くなります。

以前に32インチの4Kモニターで、実際にフルHDの動画を全画面再生してみたことがありますので、気になる方は見てみてください。

>>4KモニターでフルHD動画を全画面再生してみた【アップコンバートは必要?】

4KモニターでフルHD動画を全画面再生してみた【アップコンバートは必要?】

4Kモニターのおすすめ機種をいくつか紹介

ここからは、4Kモニターのおすすめ機種を解説していきます。
4Kモニターとひとくちに言っても様々な機種がありますので、特徴ごとにおすすめ機種をピックアップしてみました。
機種選びの参考にしていただければ幸いです。

おすすめ4Kモニター①:27インチ IPSパネルの「LG 27UL650-W」

個人的に最近一番おすすめだと思う機種は「LG 27UL650-W」ですね。
IPSパネルでDisplayHDR400対応という事で、価格はちょっと高いですが、画質はめちゃくちゃキレイです。

なにより、デザインがかっこいい!
所有欲を満たしてくれるモニターですね…。

おすすめ4Kモニター②:32インチ VAパネルの「EW3270U」

32インチで最もおすすめなのは、ぼくも所有しているBENQEW3270Uですね。

ぼくが使っている4Kモニターです。
レビュー記事:Benqの良コスパ4Kモニター「EW3270U」を買ったので開封レビュー。

一番の特徴は「UBS-C対応」という点で、Macとの相性が抜群にいいんですよね。
ぼくはMacBook ProのサブモニターとしてEW3270Uを使っていますが、ゴツいHDMIケーブルをつなぐためのゴツいUSBハブを使わなくていいというのは、マジで快適です…。

USB-C対応の4Kモニターについては「【Macに最適】USB-Cケーブル1本で給電も可能な4Kモニターおすすめ3選」でもう少し詳しく紹介していますので、Macユーザーの方は参考にしてください。

【Macに最適】USB-Cケーブル1本で給電も可能な4Kモニターおすすめ3選

おすすめ4Kモニター③:43インチ IPSパネルの「DM431Kbmiiipx」

43インチで一番おすすめなのAcer DM431Kbmiiipxです。
IPSパネルを採用しているとは思えないコスパの良さです。

43インチという大画面だと、IPSパネルの視野角の広さが重要になってきます。
もし大型モニターを買うのであれば、TNパネルで妥協するのはなんとしても避けたいところです。

40インチ級の大型4Kモニターのおすすめ機種は「40インチ4Kモニターのおすすめ機種ランキング【デカすぎ注意】」でも解説しています。

4Kモニター 40インチ40インチ4Kモニターのおすすめ機種ランキング【デカすぎ注意】

おすすめ4Kモニター④:PS4Proには「EL2870U」

PS4Pro対応を公式で謳っている通り、ゲームに最適化された4Kモニターです。
TNパネルなので応答速度も早く、FPSや格ゲーでも問題なくプレイできるスペックを備えています。

PS4Proに最適なモニターは、「【2019年】PS4 Proに最適な4Kモニターおすすめランキング【4万円から】」にまとめています。
ゲーム用に4Kモニターを探している方にはかなり参考になるはずです。

【2019年】PS4 Proに最適な4Kモニターおすすめランキング【4万円から】

おすすめ4Kモニター⑤:コスパ最強な「276E8VJSB/11

価格が安くて、なおかつ品質的にもおすすめなのが「PHILIPS 276E8VJSB/11」です。
PHILIPSの4Kモニターが3万円台なんて、いい時代になりましたね…。

とにかく安い4Kモニターが知りたいという方は「【3万円から】コスパ重視の4Kモニターおすすめランキング【安い】」で他にもいくつか紹介していますので、参考にしてください。

安い4Kモニター【3万円から】コスパ重視の4Kモニターおすすめランキング【安い】

4Kモニターについてのおすすめ記事

この記事は、「4Kモニターがどんなものか、一通りだいたい分かる」というコンセプトで書いてみました。

なので、細かい部分については、説明が不十分なところもいくつかあります。
もし、もう少し詳しく知りたかったな…という部分があった方は、下記の記事を参考にしてみてください!

サイズ別のおすすめ機種

24インチの4Kモニターってどうなの?モニターオタクが注意点を解説

27インチ4Kモニターのおすすめ機種ランキング【注意点あり】

【2019年】32インチのおすすめ4Kモニターを3つ厳選してみた

40インチ4Kモニターのおすすめ機種ランキング【デカすぎ注意】

機能別のおすすめ機種

【高画質】HDR対応4Kモニターのおすすめ機種ランキング

【Macに最適】USB-Cケーブル1本で給電も可能な4Kモニターおすすめ3選

【2019年】ゲーミング4Kモニターのおすすめランキング【TOP3】

144hz駆動の4Kモニターおすすめランキング【注意点あり】

【2019年】PS4 Proに最適な4Kモニターおすすめランキング【4万円から】

4Kモニターを賢く使う方法

【簡単】4Kモニターできれいにウィンドウを分割表示する方法

「低スぺPC+4Kモニター」でFF14をプレイする方法【GTX1060で快適】

「4Kモニター文字小さい問題」を解決する絶妙な設定思いついた

32インチ4Kモニターでデュアルモニターやってみた。EW3270Uの2か月レビュー。

【注意点あり】モニターアームの選び方 & おすすめ機種を厳選したよ

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